趣味武器と、金雷公に触れた感想


二つ名の証が余っていたので、見た目が好きな武器を作ってみました。
まずは二つ名ナルガの太刀。
物理武器ではありますが、 素白で十分な長さ、そして会心率、狩技ゲージの貯まりやすさを考えると、実際の狩りに使えるかどうかの判断では使えるかレベルかと思います。
でも名前がかっこいいから許す。
たぶん、ナルガ原種の武器は夜をイメージし、二つ名は朝(暁)をイメージして対の関係になっているのかと思います。
(虫棒の二つ名ナルガ武器も作ったところそういう関係になっていたので)

そして次は二つ名ガルルガの双剣。
切れ味+2であれば二つ名ナルガ武器と同じくらいの白ゲージでしょうか。
素では青であること、そしてガルルガ武器であるにも関わらず毒属性がないこと(他の二つ名ガルルガ武器には毒がついているのに!)がネックです。
実用性は低いかもしれませんが…まぁ扇子の見た目に惹かれますよね、えぇ。

と、いうことで趣味レベルの武器作りでした。

さて、二つ名の残りはジンオウガ。
金雷公と呼ばれるやつですね。
こやつをクリアすれば、二つ名全部を攻略することになります。
とりあえずレベル1をソロでやってはみたのですが…思いのほか苦戦しました。
帯電状態でのダメージが思いの外大きいこと、
自分の装備マイセットで雷耐性に低いものが多いこと、
ジンオウガの行動パターンとして連続攻撃が多く(3連お手のようなやつ)、ジャスト回避後1回のみでは避けきれない場合もあること、
叩きつけ後の落雷(餓狼伝説のテリーのパワーゲイザーのような)が結構判定が大きいこと、
・・・などなど、なんとなく考えただけでもちょっと今後の攻略が憂鬱になりそうでした。w
剣士装備の一張羅であった黒炎王装備が雷耐性が低いので如何しようか、というところが大きいですねぇ。
ディノ装備でも持ってこようかしら。
ちょっと対策を検討しようと思います。
ここまで来たなら全二つ名のレベル10クリア、目指してみようと思います。

ではでは。

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コバルトブルーの風の中

―ただひたすらに生きた証を刻むよ今 備忘録、日常生活のあれやこれや。 MH4G、MHXハンター名:ジルジャン